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保守の仮面を付けた安倍内閣 菅と塩崎は共産主義者

一票の格差問題で違憲状態にある安倍政権には法案を決定する権利はない。(違憲状態=全員が偽議員状態=仕事をしていない状態=税金泥棒状態=総辞職が妥当)

だから、今日紹介する記事は、リラックスして読んでください。と言っても無理かもしれないけれど。




大森勝久 2013年4月27日
「保守」の偽装仮面を被る安倍晋三首相が率る政権が狙うものは何か(抜粋)
http://1st.geocities.jp/anpo1945/hoshunogisou.html

●共産主義者の菅義偉氏を官房長官にしている安倍首相の正体と同政権の狙い

2006年から7年の第1次安倍内閣の官房長官も、毛沢東・金日成を崇拝するマルクス・レーニン主義者で中核派に所属する暴力革命家の塩崎恭久。

安倍晋三がコミュニストやマルキストを側近(官房長官)にするのは、安倍本人が確信的にそうしてるのであって、菅や塩崎に騙されているわけではない。

2009年夏の総選挙で、自民党の候補者の大量落選を企図し実行した「反・自民」の自民党幹部がいた。菅義偉である。菅は朝日新聞など極左マスメディアが共産党と仕組んだ「世襲議員反対!キャンペーン」に反撃するのではなく、逆にこの先頭に立った。

菅義偉が「世襲」に憎悪を燃やすのは、共産主義者だからだ。天皇制度は、世襲においてその正統が確定し、その尊貴な聖性の淵源となっている。菅は世襲議員を利用しながらのし上がりつつ「世襲」に憎悪の炎を燃やすが、それは菅の天皇制度への憎悪イデオロギーとー体である。

私たちは、このような共産主義者である菅義偉氏をちゃんとそうだと認識した上で、官房長官に任命した安倍首相とその政権をどう評価したらいいだろうか?第1次安倍内閣の官房長官に、左翼の塩崎氏を任命したことも含めてである。

論理的に考えれば、答えは自ずと出てくるだろう。それは、安倍首相自身も、共産主義者という左翼だということだ。そして次のことも判ってくる。安倍氏の日頃の言葉は、「保守派」の偽装のためのものであるということである。

私たちは安倍政権というのは、安倍首相が「保守」の偽装仮面を付けて、自民党議員・党員を含めて国民を騙して、「保守派の安倍政権が、国益に反するような政策を推進するわけがない」と思い込ませて(批判精神を麻痺させて)、「左翼の政策」をそうだと言わず、逆に「国益」だと嘘をついて推進していく政権だ、と認識すべきであろう。安倍首相と側近の菅義偉官房長官がその中心である。




2017-02-02 18:18:38
安倍昭恵は電通出身者―安倍夫妻による日本解体
http://ameblo.jp/kororin5556/entry-12243975585.html



(こんな情報も目にした。日本共産党の議員は今では全員が在日だそうだ。産経新聞は、かつて真逆の報道をしていた。その産経は朝鮮人新聞と言われている。)


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