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アメリカでも常態化していた不正選挙 仕組みに唖然

これは、アメリカで常態化していた不正選挙について書かれた記事だが、その仕組みが、日本でも問題視された不正選挙・出来レースと、よく似ている。読んでほしい。

アメリカは民主党が諸悪の根源と言っていいようだ。それと似た事をしてきた日本は、政界まるごと諸悪の根源と言っていい。

その中心に居たのは常に自民党であり、特に安倍自公政権時の選挙は目に余るものがある。都知事選などは不可解な選挙が連続した。すべて不正選挙だろう。日本は出来レースが多い。何もかも仕組まれているのだ。そんな選挙で当選して喜んでいるとは、いかにも愚民だ。

アメリカは不正選挙の調査を断行した。トランプ政権は徹底しているね。変わるね。変えるね。日本も変えてほしい。




29.01.2017
米大統領選挙に不正投票疑惑
https://www.trendswatcher.net/112016/geoplitics/米大統領選挙に不正投票疑惑/

トランプ大統領は23日に、大統領選挙において「300から500万票」の不正投票があった疑惑をめぐり大規模な調査を要請することを明らかにした。調査は2016年の選挙に限定しないとしていることから、過去の大統領選挙、特に民主党勝利における不正投票の疑惑が浮上する可能性が高い。

(中略)

不法移民の受け入れ政策を進めてきた民主党にとって、不法移民が増加すればするほど、民主党支持が拡大、選挙で民主党に有利となるように選挙人数を増やすことが可能となる。そのため、不法移民政策(不法移民への選挙権)は民主党の勢力拡大の中心的政策である。


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