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解散名は、あの「バカヤロウ」が相応しい。

(そろそろ解散・総辞職だろうか。)

戦後の日本の政治家は愚民の集まりだったから、日本は随分と乱れてしまった。一日も早く賢い日本人が公職に就かなければいけない。それには、一日も早く内閣解散して、政治家には総辞職してもらわねばならない。

解散に付き物の名前は、あの「バカヤロウ」が相応しい。戦後に公職から追放された日本人に代わって、首相の座に就いた吉田茂が好んだ言葉である。

日本国民を「バカヤロウ」だと思っていたのだろう。そして笑っていたのだろう。おそらく頻繁に使っていたのだろう。だから解散名までにも、その名が付いた。あの有名な、「バカヤロウ解散」である。

吉田茂から始まった愚民政治に終止符を打つには、この「バカヤロウ」が相応しい。もっと相応しいのは「でした」を付けることである。本当のバカヤロウは国民ではなく政治家当人だったのだから。

愚民政治は「バカヤロウでした解散」で「総辞職」終焉が相応しい。

(敬称略)

(「総辞職」とは、国会議員も地方議員も一人残らず辞めることである。)


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