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「以上すべて正当防衛、われわれは正義である」

仕組まれた戦争。
仕組まれた愚民化。
戦後の日本の政治家は日本人ではない。
だから日本は乱れた。
犯罪者は、いつも愚民である。
犠牲者は、いつも日本人だ。
犯罪も仕組まれていたのである。
仕返そう。

そして胸を張ってこう言うのである。

「以上すべて正当防衛、われわれは正義である」



BeneDict 地球歴史館 2013.08.25
ポツダム宣言Ⅱ~原子爆弾とマンハッタン計画~
http://benedict.co.jp/smalltalk/talk-221/

このようなやり方は、トルーマンの前任者ルーズベルトの常套手段だった。つまり、先に相手に銃を抜かせて、正当防衛を担保し、その後はやりたい放題 ・・・

太平洋戦争の勃発もそうだった。まともな主権国家なら到底呑めない条件をつきつけ(ハルノート)、アメリカ国内の日本の金融資産を凍結し、原油輸出を停止し、追い込むだけ追い込んで、先に銃を抜かせ(真珠湾攻撃)、焼夷弾で日本の都市を焼き払い、原子爆弾で30万人の一般市民を殺害する。そして、最後には胸を張ってこう言うのである。

「以上すべて正当防衛、われわれは正義である」




隠された真実
原子爆弾投下
https://sites.google.com/site/uranenpyou/home/atomic-bomb

日本は、1月に敗戦を確信し、講和交渉を模索していた。しかし、ルーズベルト政権はそれを無視し続け、引き継いだトルーマン大統領は、原爆の完成を待って、その威力を実証するために広島と長崎へ投下した。

何故ルーズベルトが無視し続けたかと言えば、前年の9月に英国首相チャーチルと「日本に原爆を落とす」という約束(ハイドパーク協定)をしていたからである。したがって、戦争を終わらせるためにやむを得ず原爆を投下したという米国の言い分はまったくの嘘である。

チャーチルはマルボロ公爵家の貴族で、モルガン・グレンフェルのグレンフェル家とは親戚であり、終生、ロスチャイルドの忠実な代理人として働いたと言われる人物である。


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