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愛国心の強いトランプ氏をNHKが批判した。ってことは

次期アメリカ大統領に決まったトランプ氏は、愛国心の強い、いわゆる保守である。そのトランプ氏を、NHKの解説委員が酷い表現で批判したという。

現在のNHKは、安倍カラーと言われていて、保守色が強いとも言われているが、明らかに矛盾しているね。

安倍内閣を保守とする報道は止めるべきじゃないだろうか。この印象操作は、もう通用しないばかりか、これ以上続けていると正体が暴かれて身動き不能になるかもしれない。

アメリカ大統領選挙が全てを教えてくれている。もう印象操作は通用しないのだ。




2016年11月17日
既得権益にあぐらをかくNHKの格差社会批判を嗤う!
http://blog.goo.ne.jp/ikeiketarou/e/2d888401809bd79b374b9b08059168b2?fm=rss

たった今のNHKのラジオで、名前も聞いたことがない解説委員がトランプ次期大統領をけなしていた。何度も何度も「ポピュリスト」と呼び、「差別主義者」と一方的に決めつけていた。そんなレッテル貼りしかできないのだろうか。若者や都市部でクリントンに投票した人がを多かったことを、しきりに強調していた。年代や地域別ではそうかもしれないが、白人に限定した数字については全く触れない▼今アメリカで何が起きているかを知りたいのに、あまりにもレベルが低い。グローバリズムがあまりにも暴走したために、今回のアメリカの大統領選挙では歯止めがかかったのである。自分たちが応援したクリントンが当選しなかったから、ポピュリズムと断定するのはどうかしている  (後略)


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