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実際は「世論調査の結果とは真逆」ということになる

フランス大統領選の予備選でも「世論調査という印象操作」が行われていた模様だ。アメリカ大統領選で、あんなに問題視されたのにね。

勝利したフランソワ・フィヨン元首相は、世論調査では3位と報道されていたのだから、不快だったに違いない。

しかし、こうなってくると、真相・真実・実際は、「世論調査の結果とは真逆」ということになってしまう。

TVショッピングなどで「今これが売れてます」と売りたがっていた人が居たけれど、これなども「売れてないのね」と判断して間違いないね。




WSJ 2016 年 11 月 22 日 15:34 JST
【社説】仏フィヨン氏の意外な勝利が物語るもの
http://jp.wsj.com/articles/SB12408226390103943756704582451670660067772

フランス語で「愚かな世論調査会社」はどう言うのだろうか。仏大統領選に向けて最大野党・共和党など中道・右派陣営の候補者を選ぶ予備選が20日に実施され、フランソワ・フィヨン元首相が、下馬評で上位を占めていた有力候補2人を負かし、意外にも勝利を収めたとあっては、これは聞く価値のある問いだ。フィヨン氏は予備選で、2位につけたアラン・ジュペ元首相と決選投票に臨むことになる。決選投票の勝者は社会党のフランソワ・オランド大統領の後任として最有力候補となる可能性が高い。



BBC News 2016年11月28日 10時1分
フィヨン元首相が勝利 仏大統領選・野党予備選
http://news.livedoor.com/article/detail/12341218/

来年春のフランス大統領選に向けて、中道右派野党・共和党の候補を決める予備選の決選投票が27日行われ、フランソワ・フィヨン元首相(62)がアラン・ジュペ元首相(71)に勝利した。開票がほぼ終わった段階で、フィヨン氏の得票率は約67%。

(中略)

当初は有力視されていた穏健派のジュペ元首相は、フィヨン氏の「大勝」を祝福し、大統領選では支援すると約束した。

フィヨン氏は来年4~5月にかけて行われる大統領選で、社会党の候補と、極右「国民戦線」のマリーヌ・ル・ペン党首と争う見通し。


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仕組まれた戦争 仕組まれた愚民化 これは犯罪である

愚民化計画(日本人愚民化計画、電通の愚民化計画、愚民化戦略、3S政策)という文字をネットで目にしたのは、まだ最近のことである。その中身に驚いて私もBLOG(10/20~)で引用したが、何度も言うようだけれど、日本人は愚民になっていない。

しかし、確かに日本に愚民が増えたように感じる。日本人は愚民化していないのだから、愚民という移民が増えているに違いない。

それとも、増えたように思えるのは、特定の場所に愚民が集中していて、その愚民たちが目立つことをしているからなのだろうか。

特定の場所とは、国会、政界である。

戦後(仕組まれた戦争であった)、日本人は公職から追放されている。日本人を追放して、代わりに愚民を登用し、日本愚民化計画が開始されたのだ。(数年後に追放令は廃止されたようだが愚民化計画は続行されているのだから日本人は冷遇されていたに違いない。また、通名制度は愚民登用のために必要となって施行されたのではないだろうか。)

おそらく、選挙の折には、当選するのは常に愚民で、立候補の段階から愚民のみを候補者にして、誰を選んでも愚民が当選する仕組みにしていたと考えられる。

「そういう政治家(愚民)を選んだ国民が悪い」と偉そうに言っていた愚民が居たが、誰を選んでも愚民が当選する仕組みになっているのだから、国民(有権者)が悪いはずがない。それどころか詐欺に遭った被害者だ。この仕組みは犯罪である。出来レース同様の犯罪だ。

厚顔無恥で、自惚れ屋で、嘘つきで、すぐにツケアガル、支離滅裂、…これは愚民の特徴だが、政治家たちの特徴とピッタリ一致する。

だから国会でのやりとりも、日本人には不可解で、「?」な事ばかりなのである。「はぁ?」って首を傾げたくなることが実に多い。(そういえば、2005年12月に開始した旧ブログでも、よく「アリエナイ!」って書いていたっけ。)

見た目は日本人を真似られても、頭の中身までは真似られないから、政界は劣化の一途を辿ったのである。日本人を騙して愚民化させる計画も、議員たち自らが愚民であることを露呈する結果となってしまった。(官僚は大丈夫だろうか。)

愚民化計画は、容赦なく公務員たちからも職を奪ったに違いない。日教組は朝鮮人が創ったそうだ。教師に愚民が多いのも頷ける。目的が愚民化だから、愚民を要職に就けているだろうから、法曹界も愚民化していることだろう。メディア界も同様だ。宗教界も乱された。芸能界とスポーツ界は、日本人が冷遇されている。企業も、在日企業を太らせるために、日本人が経営する会社は潰されてきたに違いない。

日本が日本人にとって不快な国になっているのは、そうした理由によるものである。

仕組まれた戦争。仕組まれた愚民化。それでも日本人は愚民になっていない。賢い。

日本を再び高尚な国に変えるには、日本人のみで政治を行うことである。日本人ならば愛国心が有る。愛国心が有れば国益は守れる。国益を守れば豊かになる。豊かになれば快適になる。

政界は、やはり、刷新するしかない。



(政治家が日本人ならば、日本人が好む政策のオンパレードになるはずだ。現在は真逆だ。高齢化への対処も、まるでイジメだ。政策の失敗というよりは、現政権は国民をイジメているのである。日本人ではない愚民が政治家をしている以上は、イジメは解消しないのである。)

(こうして疑問点を書き出してみると、愚民化計画とは愚民を使って日本を乗っ取る計画だったことが分かる。彼らは悪だ。反面教師である。こうなってはオシマイダという人たちである。)

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政界刷新するしかない 国益を損なう議員ばかりだから

安倍政権とは、要するに、「余計な事ばかりをする政権」なのだ。国民が望んでもいない法案を必死になって通そうとしている。つまり、それは、国益を損なう可能性が大きい事を意味する。

日本国民は、日本の国益を損なうだろう法案に対して、不安を感じて反対している。その法案を強行に採決したがる安倍政権とは、やはり、日本人ではない人の集まりではないのか。

安倍政権も、メディアによる支持率操作で政権を維持してきた。国民が望んでもいない法案も、法案成立を目論んだ世論調査で操作すれば事足りるのだから、メディアが上手に嘘をついてくれさえすれば、法案を成立させ、政権は維持できてしまうのである。

アメリカのメディアも腐っているが、日本のメディアの腐り加減は最悪レベルと言っていい。それもこれも、日本人ではない人の集まりだからである。そうなのだ。日本のメディアには、日本人ならば必ず持っている愛国心がないのだ。それもそのはず、日本を愚民化させるのが目的で選出された人々だからである。

ゆえに、日本は、公職に就いている人を、公務員を、メディア界を、刷新しなければならない。刷新こそが、日本国民を不快感から解放する最良の方法なのである。

政界は、与党の議員も野党の議員も、大半が売国奴と言っても過言ではないくらい「?」な議員が多いのだから、政治家全員を対象とした経歴調査、身体検査、思想テストを行って、「愛国心を確実に有していると認められる日本人」のみは残して、選に漏れた人には辞職してもらうのだ。


日本は、仕組まれた戦争によって、公職から日本人が追放され、以降も、愚民に職を奪われ続け、日本人だけが被害に遭い続けてきた。

ゆえに、政界は「?」な議員が実に多いのだ。与党も野党も「?」ばかりなのだ。だから、政権争いなど愚の骨頂なのだ。全員が売国政策しかしない議員なのだ。

この状況を変えるには、政界刷新しかないのだ。

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安倍愚民政権と呼ばせてもらう 厚顔無恥も甚だしい

安倍政権のしていることが余りに図々しく思えるので、その正体を拡散したくなった。安倍晋三は、今では顔も見たくない政治家の一人だ。橋下徹も。共にペラペラと平気で嘘を言う。厚顔無恥も甚だしい。(敬称略)

こんな政治家のために時間を割いてブログを書いて、応援してしまったことが悔しくてならない。当時は日本の政治家は日本人だと信じていたし、微塵も疑ったことがなかった。戦後の愚民化計画で、日本の政治家が愚民だらけになっていたとはね。道理で不愉快な日本だった訳だ。

(最近は、こんな記事しか書けなくなっちゃったよ、愚民のせいで。)



2016年11月06日
【要拡散】 安倍政権が外国にばらまいた金額一覧
https://matome.naver.jp/odai/2140534172534430801?&page=1

コメント
もうさ…理解出来ないんですけど。 日本の首相って 頭おかしいの?どう思う、これ。 [↓]? 国内が震災で苦しんでいる中、国内支援ではなく 外国のパナマに3000億円の支援。 私たちの税金だよね?!国民の為に使え


2015-07-25 00:41
安倍晋三の正体(朝鮮人)
http://kabukachan.exblog.jp/24445305

2014-06-20 10:52:21
安倍晋三と橋下徹の「日本人絶滅計画」
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-11881145866.html

2013-05-14
ハシシタ(橋の下)の橋下徹の実像と虚像/石原慎太郎の"コンプレックス"
http://blog.goo.ne.jp/rdxcv99/e/c4f72c5ce2aeb38f9a3762edd4115893


(12/26追記)

2006 年 8 月 02 日
安倍晋三の妻は在日、祖父の岸信介も朝鮮半島生まれのルーツは朝鮮人。小泉・安倍と朝鮮人に大和民族を間接支配させる国際ユダヤ
http://www.asyura2.com/0601/senkyo25/msg/152.html


2012 年 10 月 10 日
橋下一家が在日という取材本が発見される。自ら不利な同和出身を語る不自然さはこういう実は在日隠し?
http://www.asyura2.com/12/senkyo136/msg/888.html


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日本人は戦後の71年間を不快に過ごしてきたのだよね

日本人は愚民になっていない。ゆえに毎日が不快なのである。憂鬱になるのは愚民化していない証拠である。

第二次世界大戦が、仕組まれた戦争であったことが分かった。日本人は、この時から、イジメのターゲットにされてきたのだ。集団による日本人イジメは昨今の特徴ではない。戦後、いや、戦前から、戦争そのものが集団による日本人イジメであった。

移民という愚民を増やし、公職に就け、メディア界にも芸能界にも宗教界にも愚民を送り込み、日本人から職を奪った。土地も奪い、金も奪い、それが目的の戦争だったのだから、日本人が困ることばかりを仕掛けてきた。その期間、71年間。日本は愚民によって荒らされ放題にされた。

日本人にとっては不快なだけの71年間である。その間、愚民たちは日本人を笑い続けていたのだ。そうなのだ。笑い続けていたのが愚民だ。それを見て、何が可笑しいのだと不快でしかなかったのが日本人だ。テレビを見て笑い転げていたのも愚民で、何かにつけてギャァギャァと騒ぎまくるのも愚民である。

日本人は、彼らも日本人だろうと思っていた。まさか通名を使っているとは知らないから、嫌な人だなとは思っても、日本人だと思って接してきた。しかし、どうしても解り合えない。いつも意見が対立する。何かが違う。疑問が残る。不快だ。誤魔化されているような気がする。だからグループに馴染めない。気付いたら孤立してしまっている。それは、日本人が愚民化していない証拠である。

日本人は愚民になっていない。だから、日本の有り様が不快なのだ。乱れた世相が不快で仕方がないのだ。変える必要性を感じるのだ。日本人は愚民になれないから、愚民という移民が増えた今の日本が嫌なのだ。愚民を増やした政治家、その政策、現政権が嫌いなのである。

日本人は、愚民に、イジメられ、前途を妨害され、邪魔をされ続けてきた。嫌がらせをされ、嫉妬され、良好だった関係も彼らによって壊されてきた。愚民は、そうした方法で、賢い日本人から職を奪い、生き甲斐を奪い、楽しみを奪ってきたのだ。愚民政治家、愚民教師、・・・これでは、学べば学ぶほど愚かになる。登校拒否が増えるのも当然である。

日本は劣化した。劣化させたのは愚民だ。愚民が公職に就いているから日本が劣化する。公職から愚民が離れ、賢い日本人が公職に就けば、日本は隅から隅まで高尚になるだろう。

戦後から71年間が経ち、アメリカが変わったことで日本にも再建のチャンスが訪れた。

要望を書いておこう。

公務公職に就けるのは日本人に限定しなければいけない。
道徳を導入する時期は教師が全員日本人になってからだ。
公務公職者とメディア関係者には愛国心が有ることが条件だ。
テレビ番組は高尚な日本人に照準を合わせて作ることだ。
愚民の意見は聞いても役に立たないのでコメンテーターは替えてね。
CMは番組の最初と最後だけにすると提供者は感謝されると思う。

電通の広告を連発させる手法は、視聴者の顰蹙を買うばかりで、愚民には好評だったのかもしれないが、日本国民からは辟易されて、それがテレビ離れの要因の一つになっている。日本人を愚民化させるのが目的の番組作りも、肝心の日本人にはソッポを向かれ、テレビ離れを加速させただけだった。この点においても、日本人が愚民になっていないことを証明している。

日本人は愚民になっていない。ゆえに日本の有り様が不快なのである。不快の原因は愚民にある。一掃すれば快適になる。


(この記事は、11/20に公開した「日本人は戦後の71年間を不快に過ごしてきたのだよね」に代わる記事として書いた。日本人は愚民化していないことを示したかった。タイトルは同じにした。)

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ルーズベルト大統領の欲望が起こした日米戦争

戦後の71年の間に移民という愚民によって日本は乱されてしまった。アメリカ民主党、ルーズベルト政権が企てた戦争が発端である。この戦争は犯罪に匹敵する。アメリカには、日本が抱える不快な問題に対処し解決する責任があると思う。



2016/1/18出版
日米戦争を起こしたのは誰か ルーズベルトの罪状・フーバー大統領回顧録を論ず

内容紹介より抜粋

「日米戦争を起こしたのは狂人の欲望であった」と私が言うとマッカーサーも同意した。 50年の封印を開き、2011年に刊行された元アメリカ大統領フーバーの衝撃の大著。 “FREEDOM BETRAYED Herbert Hoover's Secret History of the Second World War and Its Aftermath"(2011)

米国民をたぶらかし、日本に戦争をしかけ、蒋介石とスターリンに莫大な軍事援助を与え、世界に惨劇をもたらした誤った政策の数々。フーバー自身が蒐集した膨大な資料に基づき、つぶさに検証した大著=第二次世界大戦史の内容を紹介、討論する。同時に第二次世界大戦さえ回避できたとするウェデマイヤー将軍回顧録も紹介。三人の論客が徹底討論して、東京裁判の無効を明かにし、自虐史観を完全に払拭する。


2000/3
秘密のファイル(上) CIAの対日工作


2014/5/14
暴露:スノーデンが私に託したファイル


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愛国心の強いトランプ氏をNHKが批判した。ってことは

次期アメリカ大統領に決まったトランプ氏は、愛国心の強い、いわゆる保守である。そのトランプ氏を、NHKの解説委員が酷い表現で批判したという。

現在のNHKは、安倍カラーと言われていて、保守色が強いとも言われているが、明らかに矛盾しているね。

安倍内閣を保守とする報道は止めるべきじゃないだろうか。この印象操作は、もう通用しないばかりか、これ以上続けていると正体が暴かれて身動き不能になるかもしれない。

アメリカ大統領選挙が全てを教えてくれている。もう印象操作は通用しないのだ。




2016年11月17日
既得権益にあぐらをかくNHKの格差社会批判を嗤う!
http://blog.goo.ne.jp/ikeiketarou/e/2d888401809bd79b374b9b08059168b2?fm=rss

たった今のNHKのラジオで、名前も聞いたことがない解説委員がトランプ次期大統領をけなしていた。何度も何度も「ポピュリスト」と呼び、「差別主義者」と一方的に決めつけていた。そんなレッテル貼りしかできないのだろうか。若者や都市部でクリントンに投票した人がを多かったことを、しきりに強調していた。年代や地域別ではそうかもしれないが、白人に限定した数字については全く触れない▼今アメリカで何が起きているかを知りたいのに、あまりにもレベルが低い。グローバリズムがあまりにも暴走したために、今回のアメリカの大統領選挙では歯止めがかかったのである。自分たちが応援したクリントンが当選しなかったから、ポピュリズムと断定するのはどうかしている  (後略)


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安倍内閣は朝鮮人で組閣されているのだろうか

安倍内閣が「ヘイトスピーチ規制法」を強行採決する気になったのは何故だろうかと考えて行くうちに、もしかすると、規制を決めた議員全員がヘイトスピーチをされたくない側なのではないかという思いに至った。

日本人には全く関心の向かない法案である。だって、そんな思いは一度も経験していないから。日本人ならば強行採決までして規制などしないだろう。むしろヘイトスピーチというものを言ってみたいものだ。私は多分、一度も言ったことがないと思う。日本人の大半は、私と同じように、おそらく、ヘイトスピーチと言われるような言葉を口にしたことがないだろう。それって何?って感じだ。

従って、強行採決までして規制したのは、日本人ではない。ヘイトスピーチを言われたくない側に立つ人たちだ。日本国民が支持した法案ではないことは明白である。

現内閣、安倍内閣は、日本国民のための政権ではないように思えてならない。

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「メディアは腐っている」腐らせたのは支配者だろうね

日本のメディアも腐っている。日本の場合は、記者に売国奴が多いから、偏向+捏造記事のオンパレードで、辟易されているとも知らずに、相変わらず偏向記事を量産している。(ヨイショされているのは売国奴ということになる。)

その偏向ぶりは、安倍政権が続く中で甚だしくなったように感じる。安倍政権は、「ヘイトスピーチ規制法」を強行採決した時点で国民からの支持を失っているが、メディアのヨイショで人気が有るように見せている。今に共倒れになるだろう。

アメリカは、共和党のトランプ氏が大統領になったことで、「言論の自由」が復活し、国民は大喜びしているという。アメリカは、共和党と民主党とでは対日戦略が大きく違うようだが、アメリカ国民にとっても民主党政権の8年間は「言論の自由」を奪われた苦痛の日々だったに違いない。※

安倍政権が強行採決した「ヘイトスピーチ規制法」は、次の政権で破棄すべきだろう。日本国民が望んでいるのは「言論の自由」である。トランプ氏のような首相である。


(11/17追記)
※追記しておきたい。日本国民は、日本人は、アメリカ民主党政権のせいで71年間も苦痛な思いをして過ごしてきた。もう懲り懲りだ。



ParsToday
2016年08月15日19時53分
トランプ氏、アメリカのメディアを「腐っている」
http://parstoday.com/ja/news/world-i14719

アメリカ大統領選挙の共和党候補、トランプ氏が、ニューヨークタイムズ紙を標的にして、メディアを「吐き気がするほど腐っている」としました。

フランス通信がワシントンから伝えたところによりますと、トランプ氏は14日日曜、ツイッターに複数の発言をあげ、民主党のクリントン候補を支持するメディアを非難し、それらを吐き気がするほど腐っていると述べました。

トランプ氏はさらに、メディアは彼に対して誠実ではないとし、「このような状況が続けば、11月の選挙でクリントン氏に20%以上の差をつけて勝利するだろう」としました。

また、「メディアは私の選挙集会をきちんと報道しておらず、原則的な問題に関して取り上げていない。集会の参加者の正確な数も伝えていない」としました。

トランプ氏がニューヨークタイムズを非難するのはこれが初めてではありません。トランプ氏は、この新聞の財政・経営の問題について触れ、同紙は破綻しつつあると述べています。

トランプ氏は、13日土曜夜にコネチカットで開かれた集会で、ニューヨークタイムズを地獄に落ちるべき新聞だとしました。


2016年04月28日18時55分
アメリカ国民の多くは、自国のメディアに不信感
http://parstoday.com/ja/news/world-i7105


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トランプ大統領「不法移民は強制送還するか収監する」

日本も、第一弾として、まずは不法滞在者を強制送還するか収監するべきだ。日本の場合は、公職に就いている不適格者(帰化人や在日外国人)が多過ぎるから、第二弾は、公職に就いている不適格者には辞めてもらおう。

アメリカにも、この件では協力してもらいたいよね。日本が在日朝鮮人だらけになったのは、戦前から始まっていたアメリカ民主党政権による、日本愚民化計画が原因なのだから。日本人が、どれほど不快な思いをして暮らしてきたことか、一人残らず日本から出て行ってもらいたいのが本音である。




BBC News 2016年11月14日
【米政権交代】トランプ氏、「犯罪者」の不法移民300万人摘発すると
http://www.bbc.com/japanese/37970798

トランプ次期米大統領は、不法移民対策の第一弾として、まず300万人の不法移民を強制送還するか収監すると方針を明らかにした。13日放送の米CBSテレビ「60ミニッツ」のインタビューで述べた。まず摘発の対象にするのは、犯罪組織関係者や麻薬密売人など犯罪歴のある不法移民だという。

米主要メディアに対する選挙後初のインタビューで、トランプ氏は、「犯罪者で犯罪歴があるギャングの一員や麻薬密売人をとらえて、そういう連中は多分200万人か、もしかすると300万人にもなるかもしれないが、その連中はこの国から追い出すか、収監する」と述べた。

米紙ワシントン・ポストによると、トランプ氏が挙げている人数は国土安全保障省の2013年報告に依拠したものの可能性がある。この報告書では「排除可能な犯歴のある外国人」は190万人だと書いているが、その中には合法定住者や短期滞在ビザを持つ移民も含まれている。

米議会報告によると、2010年の時点で米国には犯罪歴のある不法移民が17万8000人いると推計されていた。シンクタンク「移民政策研究所」によると、犯罪歴のある不法移民は推計82万人だが、その数には不法入国で有罪となっただけの人も含まれるという。

米国内には推計1100万人の不法移民が暮らしており、その多くはメキシコ出身。トランプ氏は出馬当初から、不法移民対策を主要公約として掲げてきた。出馬宣言の演説でトランプ氏はメキシコが強姦犯や麻薬密売人を米国に送り込んでいると述べ、強く非難された。


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「暴動」は民主党陣営によるアルバイト動員の演出だった

2016-11-11 11:19:08
「反トランプ暴動」 の仕掛け人は?
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/5f153aa0d1c6110d045823f43d69d098

相変わらず日本の新聞・テレビは、アメリカの主要メディア( MSM: Main Stream Media)の受け売りの垂れ流しで、たくさんのアメリカ国民が次期米大統領に決定したトランプ氏に反対しているかのような報道をしている。まったく皮相で現実を歪めた報道である。

(中略)

アルバイト動員のドサ回りデモ

こうした「反トランプ暴動」、「反トランプデモ」 のほとんどは自然発生的なものではなく、莫大な資金を投じて組織的に展開されている “演出イベント” である。報道記者はこのことを報道すべきなのである。

日当をもらってバスで運ばれて各都市を “地方巡業” している 有給の暴徒集団 なのである。その多くはメキシコ人などのヒスパニック系で、今回の選挙でも選挙権のなかった連中が、不法移民に厳しい政策のトランプの当選に業を煮やして、金をもらって大暴れして憂さを晴らしているのが実態である。


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トランプ大統領の政策「映像メッセージ」13分間

映像は、「トランプ氏の公式サイトで公開されている選挙メッセージ」とのことで、これがトランプ氏の実像なのだから当選して当然だと思った。立派な人。(この映像、よくぞ見つけたよね、私。)



09.11.2016
国民が選んだ第45代米大統領ドナルド・トランプ

有権者の出口調査結果
75%「富裕層・支配層から国を取り戻すことができる強い指導者が必要
72% アメリカ経済は富裕層・支配層に有利な仕組みになっている
68% 既存の政治党や政治家は国民のことを考えていない
76% 主要メディアは真実を伝えるより金儲けを重視している



2016/05/28 に公開 https://youtu.be/7clbFEPk2XY
ドナルド・トランプ・大統領選挙メッセージ集
(全部つないでみた)



(7:30追記)

映像内で、トランプ氏が日本に対して批判的な発言をしている部分がある。日本を批判されているのに何故アナタは怒らないの?と思う人が居るだろう。それは、私が、今の日本は政治家からして日本人ではなく、批判されているのは、そうした売国奴たちが行ってきた日本の政治だと認識しているためである。私のBLOG記事を読んで頂ければ分かると思う。トランプ氏が「批判している日本」は、私自身も「不快と感じる日本」である。アメリカによって批判され、それによって変わって行けるのなら、むしろ願ったり叶ったりなのである。


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トランプ大統領に協力すれば世界は直ちに快適になる

トランプ大統領のような人が日本の首相になれば日本も激変する。分かり切っているのだから日本の未来のために首相を交代しよう。

トランプ大統領と同じ考え方の人であれば良いのだから探し出せば良い。心底から同じ考えでなければ達成できないことだから、トランプ氏にそっくりな人が望ましい。

トランプ大統領の考えはアメリカを豊かにする。他の国も同じ考えを持てば世界中が豊かになる。トランプ氏の考えに、応じ、従い、協力することが、今こそ早速に対処すべきことではないのだろうか。

トランプ大統領の誕生は、それくらいに素晴らしいことなのだ。私自身も今気づいた所で、なぜ躊躇うことがあるだろうか、世界が同じ方向を目指せば直ちに実現可能じゃないの。




2016/11/11 18:49
トランプがホワイトハウスを訪問「移民対策、健康保険、雇用が優先事項」
http://cumbersome.ldblog.jp/archives/9167089.html

2016/11/09 17:49
<速報>ドナルド・トランプが圧勝で次期アメリカ大統領、当選後の第一声
http://cumbersome.ldblog.jp/archives/9089713.html


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日本にもトランプ氏のような首相が必要だと思う

トランプ大統領の誕生を予想していた人が少なかったとは思えない。ただ発言し辛くて黙っていただけだと思う。なぜならば、メディアがこぞってクリントン氏の勝利を予想していたから。

しかし、それは予想ではなく、メディアによる、いつもの印象操作に過ぎなくて、今回は、いつも通りに行かなくて、大失敗に終わったのである。ただそれだけのことであって、もう、そうは問屋が卸さないということだ。メディアは信用をなくしたね。

日本における世論調査などは、とっくに信用されていない。支持率も。はっきり言って、安倍内閣の支持率は低いと思う。相当前から低下の一途にあったはずだ。

安倍内閣は、強行採決内閣と揶揄されている。説明もなしに勝手に法案を通すからだ。しかも日本国民が望んでいない法案を保身のために通している。在日議員のために、帰化議員のために、彼らの祖国のために。こんな内閣が日本国民に支持されているはずがないじゃない。(2007年だっけ、安倍内閣が倒れた時に、同情なんてしなきゃよかったとつくづく思う。)

安倍内閣は、つい最近まではクリントン氏を支持してきた。もしかして、小池百合子を出来レースで都知事にしたのは、クリントン氏を大統領にするための戦略だったのだろうか。CIAの要請で。(敬称略)

安倍国政も小池都政も、早く終わってほしいね。解散して総辞職してほしい。そうして、改めて立候補すればいい。立候補にあたっては、全員が、厳しい身体検査と思想テストを受けるように義務付けるべきだと思う。

アメリカは、トランプ大統領によって大きく変わって行くだろうね。(トランプ氏は、移民問題に思想テストを導入すると発言している。)日本も変わりたいよね。国を愛する人たちだけで暮らしたいよね。早く実現しますように。


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トランプ大統領誕生は世界の夜明け

トランプ大統領誕生は日本にとっても嬉しい出来事です。私は今とっても嬉しいです。この先は、世界が抱える難問も一気に解決するような気がして、ワクワクします。


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二つのアメリカ 共和党と民主党 異なる対日戦略

アメリカは、共和党と民主党とでは対日戦略が大きく異なることを知った。



深田 匠・著 2004年10月
日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略
http://www.asyura2.com/0406/bd37/msg/1134.html

反日の民主党のF・D・ルーズベルト大統領は日本へ18発もの原爆投下を承認していた。しかし共和党は日本との戦争にも反対し、分割占領にも反対していた。

米国二大政党の異なる対日関係史

過去の歴史を鑑みるとABCD包囲網・石油禁輸・真珠湾謀略・原爆投下・東京裁判・占領憲法押しつけなど、これらは全て民主党政権下で行われている。

一九三二年の大統領選挙で共和党のハーバート・C・フーバー大統領が民主党侯補フランクリン・D・ルーズベルトに破れて以来、一九五三年にアイゼンハワーが共和党大統領に当選するまでの実に二十年間に渡り、民主党が政権を握り続け共和党は野党となっていた。

そして開戦を目的とする日本への圧力も、日米戦争も、日本占領政策も、全てこの二十年間の内に行われた。

(続きを読む)


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トランプ氏に圧勝してもらいたい

今一番の関心事はアメリカ大統領選だ。勝つのはトランプ氏だと思う。不正がなければ。

不正は、日本の選挙と同様にアメリカでも有るようだ。出来レースという奴。CIAのような組織が有る以上は「証明書」だって偽造・偽装できてしまう訳だから不正選挙も有っただろう。

CIAを創ったのは民主党トルーマン政権である。日本に原爆を投下した政権である。CIAは、その後も日本を乱し続けた。近年は、テロリスト集団ISISの暗躍に現民主党オバマ政権が関与しているという。

CIA電通とは蜜月の関係にある安倍政権と、CIAによる出来レースで都知事に当選した小池百合子は、民主党が負けると困ることになるから今頃は気が気じゃないだろう。

そのCIAだけれど、現在も、CIA?

日本のためにも、アメリカ大統領選は、共和党のトランプ氏に圧勝してもらいたい。


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FBIの捜査再開に納得 クリントン氏のメール問題

クリントン氏擁護新聞は、FBIを責めることしか知らないみたいだけれど、もしかしたら、真相も知らないで記事を量産しているのではないだろうか。知っているとしたら擁護できる内容ではないのだけれど。


真相は、この記事で分かります。

03.11.2016
FBI捜査再開で窮地に立つクリントン氏 Part 2

米大統領選挙を前に、FBIのコミー長官がクリントン氏のメール問題につき捜査の再開を決断したのは、FBI捜査官たちによる内部反乱による圧力が決めてとなった。

7月に捜査の終結が発表されたが、納得がいかない、正義感の強い、捜査に関わった大勢の捜査官たちは捜査を続けていたのである。

(全文を読む)


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日本にとっても「在日」「移民」は諸悪の根源

2014/03/14 00:41
ダグラス・マッカーサー司令官の告白 1951年5月3日
http://mizu888.at.webry.info/201403/article_44.html

「CIA電通のしてきた洗脳テクニック」と一致する。

「マッカーサーの告白」(前半のみ。抜粋)

日本の皆さん、先の大戦はアメリカが悪かったのです。日本は何も悪くありません。日本は自衛戦争をしたのです。…

アメリカは日本を戦争に誘い込むためにイジメにイジメぬきました。…

我々は戦後、日本が二度と白人支配の脅威とならないよう周到な計画を立てました。アメリカは知っていたのです。国を弱体化する一番の方法は、その国から自信と誇りを奪い、歴史を捏造することだと。戦後アメリカはそれを忠実に実行していきました。…

公職追放をして、まともな日本人を追い払い、代わりに反日的な左翼分子を、大学など要職にばら撒きました。その教え子たちが今、マスコミ・政界などで反日活動をしているのです。

徹底的に検閲を行い、アメリカにとって都合の悪い情報は日本国民に知らせないようにしました。ラジオ・テレビを使って、戦前の日本は悪い国だった、戦争に負けて良かったのだと日本国民を騙しました。これらの政策が功を奏し、今に至るまで独立国として自立できない状態が続いているのです。


2014/05/01 に公開 https://youtu.be/6ExwSI1WMjQ
在日韓国朝鮮人が放送業界を支配してる実態を元外務省職員(馬渕睦夫氏)が暴露


2013年04月17日
NHKで幹部に昇進した在日が4人
http://nhkkaitai.seesaa.net/article/355914476.html

2008-09-29 07:36:00
日教組を設立したのは朝鮮人教師たちであり、
運営しているのも朝鮮人教師たちである。
http://ameblo.jp/sinesayoku/entry-10145116045.html


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「マッカーサーの告白 1951年5月3日」

2014/03/14 00:41
ダグラス・マッカーサー司令官の告白 1951年5月3日
http://mizu888.at.webry.info/201403/article_44.html

「マッカーサーの告白」(抜粋)


「私は日本について誤解をしていました。日本の戦争の目的は侵略ではなく自衛のためだったのです。太平洋において米国が過去百年間に犯した最大の過ちは、共産主義を中国において強大にさせたことでした。東京裁判は誤りだったのです。

日本は八千万人に近い膨大な人口を抱え、その半分が農業人口で、あとの半分が工業生産に従事していました。潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまで接した何れにも劣らぬ優秀なものです。

歴史上のどの時点においてか、日本の労働力は人間が怠けているときよりも働き、生産している時の方が幸福なのだということ、つまり労働の尊厳と呼んでよいようなものを発見していたのです。

これまで巨大な労働力を持っているということは、彼らには何か働くための材料が必要だという事を意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有していました。しかし彼らには手を加えるべき材料を得ることができませんでした。

日本原産の動植物は、蚕を除いてほとんどないも同然でした。綿がない、羊毛がない、石油の産出がない。錫がない、ゴムがない、他にもないものばかりでした。その全てがアジアの海域に存在したのです。

もしこれらの原料の供給を絶ちきられたら一千万から一千二百万の失業者が日本に発生するであろうことを彼らは恐れたのです。

したがって日本が戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が自衛の必要に迫られてのことだったのです」


アメリカ上院軍事外交合同委員会の公聴会にて

1951年5月3日

ダグラス・マッカーサー


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対日工作員は、厚顔無恥で、得てして育ちの悪い人

私は戦争を知らない世代だから、吉田茂の総理大臣当時など知る由もない。信号が赤でも通ってしまうような厚顔無恥な人だと聞いても、総理大臣の特権くらいにしか思っていなかった。まさかの元外国人、まさかのCIA対日工作員だった。そうと分かって映像を観ると、顔も声も態度も何もかも軽率な印象だ。そして何時も笑っているね、へらへらと。日本が乱されて行くのが余程嬉しかったのだろう。

アメリカに協力して日本を破壊し続けた工作員が、国葬だってさ。当時のアメリカ人は冷酷だね。日本人の寡黙さを利用して吉田茂の正体を隠し通して国葬にして笑っていたのだから。

その後も笑い続けていたのだよ、対日工作員たちは。今も尚、笑い続けているのだよ、高給をもらって。特徴は、厚顔無恥。得てして育ちの悪い人。 (敬称略)


(5:40追記)

小池百合子が支持する石破茂は朝鮮の対日工作員(1992年から現在)との情報を得た。石破は小池を「姉さん」と呼んでいるという情報も有る。政策面でも共通点が多く、共に相当の売国奴だ。

小池百合子の売国奴ぶり厚顔無恥ぶりを知りたい方は当BLOGでも知ることができます。「小池百合子」「厚顔無恥」「CIA」で検索してみてください。 (敬称略)


2015/09/29(火) 20:04:43
売国奴の石破茂が石破派を結成


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