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グーグルもフェースブックもCIAのフロント組織

つまり、グーグルニュースが扱う記事で、矢鱈とヨイショされている政治家は、CIAの仲間ということになる。

グーグルニュースは、小池知事を批判する記事を扱ったことがない。蓮舫氏の二重国籍は擁護していた。芸能ニュースは創価学会のタレントばかりを扱っている。

昨日のニュースでは、「総裁任期延長が決定」という記事を取り上げていたけれど、いつの間に決まったのか、これもCIAと電通とで決めたのだろうか。

昨今の政治を見ていると、選挙などは出来レースで、議員は外国人疑惑の人ばかりで、だからレベルは低下の一途で、実態は、CIAと電通に仕切られていて、何もかも偽ばっかりなのである。

これが歴史の教科書に載る訳で、試験のためには勉強しなきゃならない訳で、嫌になるね、覚えたってしょうがないことばっかりじゃない。(10/20夜に追記。つまり、教科書に載っている「事実」は修正を余儀なくされ、美化されているということである。)

CIAと電通は、安倍自公政権を存続させたいのだろうが、国民は現政権を嫌悪している。それは、現政権の正体が、電通そのものと分かったからである。



13/11/13
世界中から個人情報をかき集め、大衆監視・洗脳支配を目論むCIA=フェイスブック、それを支援する電通。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=283351


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ヘイトスピーチ規制法は「安倍舛添会談」が発端だったのね

ヘイトスピーチ法規制は、2014年の8月に、安倍首相と舛添都知事(当時)が会談し、それを発端として規制へと舵を切ったそうです。その会談で「日本人の誇りを傷つける。しっかり対処しなければならない」との発言が有ったようですが、今読むと、この発言には、とても違和感を覚えます。だって、舛添氏が日本人ではないことは本人がテレビで告白済みですし、安倍首相が日本人ではないことも相当前から話題になっていますから。(私が知ったのは最近ですが。)

急いで成立させた、この法案、自分たちの身を守るためだったのでしょうね。だって、一部の人が騒いでいただけなんでしょ? まさか、法案を成立させるために騒がせたのではないでしょうね。

有り得るかも。だって、CIA=統一教会=産経新聞。CIA=電通=創価学会。CIA=



Business Journal 2014.09.01
ヘイトスピーチ法規制で“反日”取締まり!? 安倍政権の危険な本音
http://biz-journal.jp/2014/09/post_5897.html

8月、安倍晋三首相が、舛添要一都知事との会談で、ヘイトスピーチについて「日本人の誇りを傷つける。しっかり対処しなければならない」と発言し、それに呼応するように自民党が「ヘイトスピーチ対策等に関する検討プロジェクトチーム」を設置。新立法の可能性を視野に入れつつ検討を始めたのである。



NAVERまとめ 2014年08月09日
安倍首相のツイッターが炎上状態に ヘイトスピーチ法規制めぐりネット右翼非難
http://matome.naver.jp/odai/2140746702925392901

間違ってたらごめんね。 安倍晋三 @AbeShinzo って本当は日本人じゃないかも... って思うの。 日本にとって不都合なことにのみ一生懸命のように見えるんだよね。 あくまでも私感。 間違ってたらごめんね。 日本に復讐するために教育を受けてきたんじゃないかな。



(追記)

2016年10月16日 06:52
日本人を洗脳する手法〈電通の愚民化計画〉
http://textream.yahoo.co.jp/message/1998407/ffc7pjbf6q3t2a/671/58

④ネトウヨ、ヘイトスピーチ、レイシスト等の言葉を浸透させ、同胞への批判を封じろ。

(続きを読む)


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