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嫌になる、日本の政界にはスパイが一杯居るみたいで

政治家には厚顔無恥な人が多いけれど、蓮舫氏のように嘘を重ねて騙す行為は詐欺に等しい。国籍を偽って他国で政治家に立候補した段階で、スパイと言われても仕方のないことをしている。

蓮舫氏は、きっと、自分だけじゃない、と言いたいのだろう。馬淵氏も、二重国籍の議員が他にも十数人居ると発言している。そうであるならば、その人たちの名前も公開すべきではないだろうか。そして全員、辞職すべきでしょう。

この問題、政府の対応も遅かった。時間が掛かり過ぎている。大問題にしては、動くべき部署が動いていないし。民進党も隠ぺい体質だが、自公政権も隠ぺいしているね。とっても変。

嫌になるね、益々。日本の政界にはスパイが一杯居るみたいで、嫌になる。




アゴラ 池田 信夫氏 2016年10月15日 12:39
蓮舫代表は今も「違法状態」である
http://agora-web.jp/archives/2022091.html

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電通と仁科亜季子さんと子宮頸がんワクチン

キーワード「電通」で調べて行くうちに、子宮頸がんワクチン実行委員会発起人の一人である「仁科亜季子氏が、委員会設立直後に電通の社員と知り合い、翌年に結婚」という情報を得た。この問題にも電通が関わっている。

発起人仲間の医者を介して知り合ったそうだが、医者なら医者を紹介しそうなもので、なぜ電通の社員だったのか、旧知の関係でないとしたら、電通も最初からこの問題に関わっていると考えられる。

この、子宮頸がん(HPV)ワクチンの接種は、予防を謳い、接種に要る費用は公費で負担するから安心してねと誘い、接種する必要など全くなかった11歳から14歳を対象として実施してきた。「中学入学のお祝いに、ブランド物のプレゼントもいいですが、お子さんの未来を思って、ぜひ予防ワクチンを」と仁科氏は挨拶したらしい。

この問題を通しても分かるように、政治家には反日議員が結構多い。企業にも在日ブラック企業が多数存在する。一掃してしまわねば、また形を変えて事件は発生する。何しろ、在日外国人には、通名を何度でも変更できる在日特権が与えられているのだから。




2010年3月2日
「子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会」設立
11歳から14歳を対象とした子宮頸がん予防HPVワクチン公費助成法案化に向けた署名活動の本格化へ
https://nk.jiho.jp/servlet/nk/release/pdf/1226492669371

日経新聞 2010/4/8付
女優の仁科さん、子宮頸がんワクチン助成で小沢氏に陳情
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS0801Y_Y0A400C1PE8000/

國體護持塾 平成22.07.23
子宮頸がんワクチンの危険性
http://kokutaigoji.com/teigen/h220723_1.html



Dainipponshinseikai
仁科亜季子の疵
http://www.dainipponshinseikai.co.jp/coram/nishina.html

2015.10.4
http://芸能人の旦那画像.com/?p=2087



2014.6.9
どこまでも黒い子宮頸がんワクチン
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/38542935.html


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