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日本を生粋の日本人だけにしたい私が思っていること

私は友人が多かった。来るもの拒まず去る者追わずで付き合っていた。陰口をたたくのは嫌いだった。言うべきことは直接言った。議論するのも1対1でしていたし、1人を囲んで複数で責める行為を軽蔑していた。「粋は身を食うよ」と言われた。「変わっているね」と言われた。

私、変わっていますか?

私の周囲に居た、友人だと思っていた人たちは、果たして日本人だったのだろうか、と今になって思う。言えども言えども、かみ合わない会話。性格の不一致と思って終わらせてきたけれど、何だか無駄な時間を過ごしていたように思えてくる。

そして、今も尚、生粋の日本人だけが住んでいる日本ならば、決して起こり得ない問題に、私たちは付き合わされている。

政界には、帰化した人が入り込み、国籍法を改悪しようとする議員が多数存在する。公務員の中にも帰化した人・在日外国人が、入り込んで居る。多数である。多数になった? いや、多数にした。

選挙では、そういう人ばかりを擁立して。就職も、そういう人ばかりを採用して。そういう人だらけにして、生粋の日本人が生きて行きにくい日本にした。メディア界も芸能界も。あの業種も、その業種も。(正確には、まだ、だらけではないが。)

そういう人たちが店員をしている店では、レジを誤魔化す・欠陥品を売りつける・有っても隠して売ってくれない、そうしたことが横行している。

そういう人たちが医者であったなら、どうなる?

書いているだけでも不快である。面倒である。時間の無駄である。

結果、移民は要らない。反日企業は要らない。日本人には不要な新興宗教は要らない。要らない団体の組織票で当選している政治家も要らない。生粋の日本人以外は、日本には要らない。


(これだけ書くのに何時間掛かったと思う?)


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