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民進党には総辞職するという選択肢も有る

記事によると、蓮舫氏は、「日本国籍を選択しないまま、日本で国会議員をしている」「説明責任を果たしていないために、未だ台湾国籍のままかもしれないという疑問が残る」ということの様です。

つまり、台湾国籍のまま、日本で国会議員をしてきた期間が有る、ということです。その点だけを取っても、選択すべきは速やかな辞職でしょう。説明責任を果たして、辞職することだと思います。この問題一つを取っても、民進党の無責任体質が、よーく分かります。

民進党は解党しましょう。総辞職に賛成です。だいたい、帰化して、その国の政治家になろうとする行為には胡散臭いものを感じます。公開されたリストの半数以上が民進党の議員です。冗談じゃなく、日本における、あらゆる選挙は、誰を選んでも売国奴状態です。そこには日本への愛国心など欠片もないのです。いつから、こうなったのか、芸能界などは在日外国人優先業界です。

蓮舫氏同様に、帰化して政治家になった人にも、説明責任が有ると思います。この機に、政治家・公務員の、身体検査を徹底的に行ってほしい。生粋の日本人ならば応じられるはずです。

政界も、芸能界も、あらゆる業界を、生粋の日本人だけが働ける職場に、変えてしまいたいものです。そうすれば、こんな鬱陶しい問題は発生しないし、快適に過ごせそう。快適がいい。日本は日本人のものです。生粋の日本人が優先・優遇されるべきです。



アゴラ

八幡 和郎氏 2016年09月28日 07:30
蓮舫は未だ二重国籍?手持ち書類も出さぬ不思議


池田 信夫氏 2016年09月27日 14:50
蓮舫代表は国会で「説明責任」を果たせ


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移民政策推進議員は売国奴。 移民受け入れに反対!

「移民受け入れ政策」は、民主党(民進党)案と言われているが、自民党も「自民党国際人材議員連盟」を作って推進していた。その他の政党も似たり寄ったりであろうと思われる。

移民受け入れに、反対です。



国民が知らない反日の実態 H23(2011)年4月29日
売国法案リスト

現在、移民国家の代表であるアメリカでさえ、移民によりアメリカがアメリカでなくなってきている、と言う状況にあります。ヨーロッパ各国では移民による暴動、イタリアでは軍隊が出動する事体になっています。移民の危険性を説いている有識者の発言は想像や予想ではなく「事実」なのです。

外国人参政権、人権擁護法、そして移民受け入れは、日本壊滅政策の3点セットと言ってよい政策です。これらの政策の1つでも決して許してはなりません。


(10/31追記)

wikipedia 2016年9月13日 (火) 08:38
自民党国際人材議員連盟

「会長 小池百合子」「副会長 岩城光英」「顧問 石破茂」「事務局長 末松信介」「メンバー 多数」
2016年8月31日、小池氏の知事就任に伴い、解散。

尚、石破茂氏は北朝鮮の対日工作員(1992年~現在)だそうだ。

(続きを読む)


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