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支持率「CNNでは優位なのに、ロイターでは真逆」な訳

気になるアメリカ大統領選。CNNの報道ではトランプ氏優位で「納得」した。ところがロイターではクリントン氏随分優位となっていて「疑問」に思った。それで、ロイター社を検索した。なるほど。ロイターの記事にトランプ氏を批判するものが多かったのは、そのせいだったのね。



エコニュース 2015年5月27日09時38分
公明党の支持母体・宗教法人創価学会、海外報道大手・ロイター社とのウェブ業務委託契約が判明


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国籍法を変えようとしていた売国議員たち

日刊サイゾー 2016年9月19日 9時0分
「間違いなく自覚していた」“二重国籍騒動”の蓮舫参院議員に疑惑の目

河野氏は過去、二重国籍解禁に向けてのプロジェクトチームの座長を務め、ブログに「試案」を載せたところ、批判が殺到し、慌てて一部の記事などを削除したことがあった。その案は「日本国籍を持つ者が他の国籍を併せて保持することを認める」とし、父母の国籍が違う場合は両方の国籍を保持することができるというもの。これには「二重国籍を積極的に認めた方が、日本人が世界に雄飛しやすい」と言った自民党の猪口邦子だけでなく、民主党(当時)からも鳩山由紀夫や小宮山洋子ら、党を超えた賛同議員が多く集まっていたのだ。

「ところが当時、蓮舫さんら二重国籍の疑いがあった人たちは賛同者から外れていて、それを知っている人たちからは『このままじゃ、違法な状態だもんね』なんて陰口が聞かれたんです。現在の国会議員には、親が中国、韓国出身、もしくは在日という人がかなりいますから、そういう人たちが賛同者に名を連ねていなかったことで、むしろ二重国籍疑惑を濃くしたんです」

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大統領選とメディア(の気持ちの良いバッシング)

アゴラ 松田 公太氏 2016年09月18日 11:30
大統領選とメディア

米国では各TV局が支持する候補を明確にしているので分かりやすいですね。

例えばCNBCではクリントンを応援してトランプ批判を展開。FOXではその真逆です。お互い、全く遠慮をせずに相手陣営のバッシングをするので気持ちが良いほどです。

視聴者もそれを理解して見るので、両サイドの意見を聞いて判断することができます。

逆に日本のTV局はそれを隠して番組をつくるので、時の政権に徐々に誘導されてしまう可能性がありますし、印象操作をこっそり行い、視聴者を騙す事もできてしまいます。

日米両国の選挙戦や重要法案の報道を見る度に、私は放送法の見直しが必要だと感じます。

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