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日本の選挙 立候補者全員が売国奴?

例えば、この度の、民進党代表選ですが、候補者は3人で、蓮舫氏・前原氏・玉木氏でした。共に、いわゆる売国奴の要素を持ち合わせている人ばかりです。

蓮舫氏は、二重国籍でした。そして、未だ、三重国籍疑惑とスパイ疑惑がささやかれています。

前原氏は、奥さんが新興宗教の信者で幹部という噂。新興宗教の場合、信者は外国人が多いと考えるのが自然でしょう。日本人ならば、先祖代々、古来からの宗教を受け継いでいますから。

玉木氏は、民進党の大半がそうであるように、この人も、外国人参政権付与に賛成している議員でした。良いのは学歴だけのようですね。


もう一例として、短期間で決まった、都知事選ですが、候補者は21人でしたが、注目されたのは有名人の3人で、小池氏・増田氏・鳥越氏でした。共に、いわゆる売国奴の要素を持ち合わせている人ばかりです。この一点で十分分かります。

小池氏は、複数の新興宗教団体に支持されて当選しました。

増田氏は、これまで外国人参政権付与に賛成してきた人です。

鳥越氏は、今回も外国人参政権付与に賛成していました。


日本における選挙は、こんな具合です。まるで売国奴を増やしたいみたい。

政治家の身体検査は急務でしょうね。帰化して政治家になった人は、国籍を変更しただけで、心は二重国籍のようなものです。帰化した人が公職に就くのは禁止すべきでしょう。

政治家の給料、大幅に減給してほしい。そんな気分。

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