So-net無料ブログ作成
検索選択

今の連立政権で憲法改正ができるのだろうか

改正というからには国益重視の完璧な内容を目指しているに違いなく、そうであるなら賛成ですが、不安材料は、公明党との連立政権で果たして完璧な内容に成り得るだろうかという点です。

自民党と公明党では、説明するまでもなく、違い過ぎます。連立を組んでいること自体、理解に苦しみます。ということは、どういうことだろう。

連立の欠点は、互いに責任を擦り付け合って逃げられることです。

そういえば、内閣支持率が上昇したとのこと(記事の内容は知りません)ですが、これは野党が弱体化の一方なので、こうした報道になる訳です。

今後は、この高支持率報道によって、消費税増税も国民が支持しているかのように報道されるでしょう。私は勿論反対です。在日特権を知ってしまった今、それが廃止になるまで、あらゆる増税に反対です。

コメント(0) 
共通テーマ:blog

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。