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日本共産党もダメだけれど勝共連合も反日だし全部ダメ

いつも思うことだけれど、こうした本が出版されたことで、それによって問題を解決するきっかけになり、結果として良くなったことがあるだろうか。

特に、この問題は、良くなるどころか悪化の一途を辿ったのではないだろうか。謝りたいと思った人はモーゼ氏ただ一人であって、それも書物を通してであって、これで済まそうだなんて……、きっと、思ったに違いない。日本の現状を見れば明白である。愚民による愚民化計画は未だ続行中だ。増々調子に乗って独裁傾向にあるじゃないの。

文中では「日本愚民化計画」ではなく、『人間獣化計画』となっているようだ。

謝るとは、問題を解決することである。解決とは、ガンを取り除くことである。日本におけるガンは愚民たちである。愚民政治家の一掃を大至急、解決して頂きたい。



モルデカイ・モーゼ著 1979年
日本人に謝りたい~ あるユダヤ長老の懺悔(ざんげ) ~
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe805.html

 第5章:共産主義はユダヤ人が作った(抜粋)

 日本共産党を育てたのは我々の最大の誤りだった

ユダヤ人が日本人に謝らなければならない最大の問題は、戦後日本共産党を育て残置諜者として残していったことである。これは具体的にはニューディーラーが全て行なったことである。

共産主義者群から成っていたニューディーラーは社会主義革命こそ行なわなかったが、戦前の日本にあった類い稀な長所をすべて破壊したのである。それ以上に大きな誤りは、残置諜者として日本共産党を育て、残したことである。

我々が戦後改革によって犯した誤りも、この残置諜者=日本共産党なかりせば、もうとっくに賢明な日本人は本来の日本民族に蘇生したであろう。


 マルクス主義は「ユダヤ民族解放」のための虚構理論だった

これらを具体的にいうと、国家・民族意識、愛国心の去勢、道徳観の失墜、拝金主義の培養、家族制度の崩壊、その他、戦前の日本が世界に誇った冠絶した長所を失墜せしめたことにあろう。

マルクス主義はこの病理の精神的支柱となっているのである。これは根拠のないことではない。何故ならば、日本共産党は戦前の日本の長所をすべて「絶対悪」として否定するものである。そして、日本共産党はマルクス主義を唯一絶対の世界観として信奉する政党である。



(1967年に、共産主義はダメだと言って、勝共連合が出来たようだが、これも反日勢力であり、要するに日本の政治・政党は全滅なのである。)

Wikipedia 2016年11月15日 (火) 19:41現在
国際勝共連合  勝共連合=統一教会


宗教とメディアと 相関図.jpg


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