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アベノミクスの実態=創価=パソナ=竹中平蔵=利権

片岡 哲夫さんが池田 理沙子さんの投稿をシェアしました。
2014年8月17日
https://www.facebook.com/tetsuo.kataoka.7/posts/697033610383898

パソナ…ブラック企業…忘れない。竹中平蔵…悪党…忘れない。#安倍偽首相(違憲選挙+憲法98条によりby升永弁護士)…嘘つきだ…忘れない。決して。政界の紳士の皆さまの社交場、パソナ直営店「仁風林」も忘れない。

池田 理沙子さんが写真2件を追加しました。
2014年8月17日

竹中平蔵さんは、安倍政権のあらゆる政策でパソナを儲けさせようとしているみたいです。パソナ利権のために庶民の生活が犠牲になろうとしているのではないかと心配しています。彼らに任せていると、ごく一部の富裕層と大多数の貧困家族の二極化が進みそうですね。

http://rapt.sub.jp/?p=11430
【「地方創生本部」設置もやはり創価=パソナ=竹中平蔵の利権のため。呆れたアベノミクスの実態】

安倍首相が、「国のため」「地方のため」と言ってやることは、ほとんど全てがパソナへの利益供与のためだと考えて間違いなさそうです。

先日の記事にも書きましたが、クールジャパンは単にパソナを儲けさせるための政策だったと分かっていますし、JA全中全廃もパソナが農業で儲けやすくするための提案だったことが分かっています。

派遣利権だけではない。JA全中全廃もクールジャパンも全ては創価=パソナ=竹中平蔵の利権だった。

「労働力の流動化」も、結局は、パソナの主事業である派遣事業が儲けやすくするための政策です。「労働力の流動化」という耳障りのいい言葉を使って、社員の首を切りやすくし、首を切られた社員がパソナなどの派遣業者に駆け込むようにする仕組みです。

さらに、安倍首相は一昨日、鳥取に行って地方の再生にも意欲的に取り組むことを表明しましたが、もちろん、これまたきちんと裏がありました。「地方のため」と語る安倍首相の言葉をそのまま真に受けてはいけません。

この首相の提案を聞いて大喜びされた地方の方々。残念でした。あなたがたは何も得しません。いえ、もしかしたら少しは得することもあるかも知れません。しかし、一番儲かるのはあなたがたではなくパソナです。


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