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「パチンコをやめろ 高山正之」(Voice2009.2.10)

記事は、「マッカーサーの思うとおり日本人は堕落した。百害あって一利もない違法パチンコはまだ廃止もされず、悲劇を生みつづけ、南北朝鮮だけが笑っている。」と結んでいる。2009年当時に読んだ人は衝撃を受けたことだろうね。

しかし、月日は流れ、政治家の実体も徐々に暴かれて行く中で、状況は大きく変化した。笑っていたのは南北朝鮮だけじゃなかった。日本の政治家こそが一番笑っていたのではないのか。

日本人でもないのに公職に就き、仲間のパチンコ業界からは献金が貰え、…オイシイ商売とはコノコトだろうね。政治家は本当によく笑っているが、気付かなければいけない、よく笑っている人ほど悪徳政治家である。


(12/7追記)
第二次世界大戦は、アメリカ民主党ルーズベルト政権下で起きた「日本をターゲットとする仕組まれた戦争」であった。後継のトルーマンにより原爆(ユダヤ人が開発)が投下されて終戦。その直後に始まった日本愚民化計画の一環として、日本人は公職から追放されている。代わって公職に就いたのは朝鮮人であった。そのための通名制度である。

現在も尚、日本で政治家をしているのは日本人ではない。これがパチンコが廃止されない理由であり、在日特権が有る理由である。尚、マッカーサーは、この計画を後悔していたと言われている。




パチンコをやめろ 高山正之(ジャーナリスト)


マッカーサーは戦後の日本で過去に例のない専制と独裁政治を展開した。

彼はまず罪を犯した米兵への裁判権を日本に放棄させ、新聞が米兵の犯罪を報道することも禁止された。おかげで米兵は強姦も強盗もし放題、殺人も構わなかった。調達庁の調べでは占領期間中2500人が殺された。

彼の占領政策の柱は、日本人の誇りを奪い堕落させ2度と白人支配の脅威にならないようにすることだった。そのために東京裁判で日本を侵略国家に仕立て、A級戦犯はわざと皇太子殿下の誕生日に死刑を執行した。横須賀港にあった戦艦三笠はいかがわしいダンスホールに改造された。

日本では賭博は禁止だったが、マッカーサーは朝鮮人が国に帰還するまでのあいだ、パチンコ屋をやることを日本政府に認めさせた。

賭けごとは日本人の堕落を促すと読んだためだ。さらに彼は、軍歌いっさい厳禁のなかでパチンコ屋に限って軍艦マーチを流すことを認めた。どこまでも日本を貶めた。

パチンコで日本人を堕落させる計画は彼の期待以上にうまくいった。なぜなら朝鮮人は帰還しないでパチンコとともに日本に居座ったからだ。経営者の95%が朝鮮人という業界は、日本人の射幸心をあおっていまも年商20兆円を稼きだしている。

対支那のODA総計6兆円をはるかに凌ぐ上がりは南北朝鮮を潤し、社民党への献金から北の核開発までを支えてきた。

一方、日本ではパチンコ屋の駐車場で子供が蒸し殺される悲劇が続く。3年前の一斉巡回で56人の乳幼児が蒸し焼き寸前で救出された。借金漬けの主婦が売春に走り、景品交換所では強盗殺人事件が後を絶たない。

松戸市の市営住宅で火事があり、3人の子供が焼け死んだ。23歳の母はそのときパチンコに熱中していた。マッカーサーの思うとおり日本人は堕落した。百害あって一利もない違法パチンコはまだ廃止もされず、悲劇を生みつづけ、南北朝鮮だけが笑っている。


(Voice2009.2.10)

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