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小池百合子氏こそが外国人参政権法案の提唱者だった

小池百合子氏は、都知事選の街頭演説第一声で、「外国人参政権付与に反対です」と明言しました。この一言で有権者は安堵し、小池氏のことを愛国者と思い込んでしまいました。

しかし、実際は、真逆の人でした。小池氏こそが外国人参政権法案の提唱者だったそうなのです。

もしかして、小池氏も二重国籍だったりするのだろうか。馬淵氏の発言が気になります。自民党にも朝鮮人(帰化だか在日だか)が多数居るそうですし。

安倍首相の家系にも問題が有るそうです。

その種の政治家に言いたい。もう十分に稼いだことでしょうから、自発的に辞めたら?



日刊ゲンダイ 2010年1月28日掲載
一転して反対論者に豹変
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1072469630

小池こそ、外国人参政権法案の提唱者だったのだ。

2000年11月の衆院特別委員会で、『外国人参政権付与』法案が議論されました。当時、提案者のひとりが保守党にいた小池です。



2016/7/2511:27:31
安倍晋太郎は朝鮮人です。

安倍晋太郎は朝鮮人です。この当たり前の事実を、なぜマスゴミは公表しないのでしょうか。日本人は山口県民に支配されていて悔しく無いのか? 明治維新以来ずっと田布施からしか政治家が出ないシステムは理不尽では? 原発という避難計画がありきの産業が日本に存在するのはどう考えても日本人の感性では考えられない。

日刊ゲンダイ 2010年1月28日掲載
一転して反対論者に豹変
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1072469630

「永住外国人への地方選挙権(外国人参政権)」の付与をめぐる論議が活発化している。政府は今国会の法案提出を目指しているが、 連立与党内でも慎重論が多く、状況は流動的だ。何をやってもパッとしない野党側はこれを「一点突破」と、反対のイケイケドンドンだ。急先鋒は目立ちたがり屋の小池百合子・元防衛相だ。

小池は22日の衆院予算委で外国人参政権について質問。赤松農相が在日本大韓民国民団(民団)中央本部の新年パーティーに出席し、法案成立が「公約」との認識を示した発言を追及。「日本の有権者には約束していないのに民団には約束した。 民主党は一体どこの政党なのか」と語気を荒らげた。

発言直後から、ネットなどで“拍手喝采”を浴びた小池だが、これはとんでもない間違い。小池こそ、外国人参政権法案の提唱者だったのだ。

「2000年11月の衆院特別委員会で、『外国人参政権付与』法案が議論されました。当時、提案者のひとりが保守党にいた小池です。小池はこの委員会で『税金を払っている在日の方々がそれに対して意見を、また参政権という形で、選挙という形で意見を述べるのは、これは当然ではないかというような意見もある』『在日の皆さま方のことを考えると同時に、 日本そのものを考えるという大変大きなモメンタムである』と法案に積極的だった。今の姿勢とは正反対です」(民主党関係者)

時の有力者に取り込み、政界を渡り歩いてきた小池も間もなく「還暦」。自分の過去の発言をきれいサッパリ忘れているのはトシのせいか。


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