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舛添前都知事(自公推薦)がしてきたこと

他のサイトで老人ホームの件を知って、もっと詳しい記事はないかと探した結果、「痛いニュース」と「豊受真報」で詳細を知った次第です。政治不信は募るばかりです。



痛いニュース

2014年08月20日
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1806703.html
舛添知事「韓国学校を都の税金で大増設します」→ 担当者「なぜ韓国にだけ…用地がない」

2016年03月21日
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1875872.html
【舛添】 都有地の韓国人学校への貸与で「外交ではなく保育所整備など都民のために使うべき」批判殺到

2016年03月23日
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1876147.html
在日韓国人のための老人ホーム 東京都が8億円を負担し、今秋オープン

2016年06月12日
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1885538.html
舛添知事「ある海外の勢力」から賄賂を受け便宜を図っていた模様 複数誌が暴露へ


2016年9月27日  豊受真報
http://www.media-japan.info/?p=2738
知識:東京都の税金で運営される在日韓国・朝鮮人専用老人ホーム「故郷の家・東京」 建設を提唱したのは朝日新聞

同会の説明によれば、在日韓国老人を保護しようと動いた在日韓国人の尹基氏が、朝日新聞で「在日韓国人のための老人ホーム建設」を提唱。それにもとづき、1985年、金山政英・元駐韓日本大使を会長に、原田憲議員や俳優の菅原文太氏ら33人の世話人を中心に、東京都において「在日韓国老人ホームを作る会」がスタートしたのだという。こういった設立経緯からみても、やはり「故郷の家」は在日韓国・朝鮮人専用施設だ。また、「故郷の家」は既に大阪に2つ、兵庫、京都にも建設されており運営されている。日本人の税金が投入されているのはもちろんだ。

日本国内であるのに外国人専用の福祉施設が建設され、多文化共生が目的と言いつつもそれはウソで、実際は在日韓国・朝鮮人という特定の民族専用の施設。そこに日本人の多額の税金が投入されている。これは朝鮮学校並みの大問題なのではないか。「故郷の家・東京」はことし10月1日オープンだ。

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